10.作業状況管理

1.     現在の作業状況を、現場作業、納品(技術)、納品(総務)、請求の4段階で
  的確に把握できます。
2.   受注伝票を基にして、作業受注書を登録できます。
3.   1つの受注伝票から、複数の作業受注書を登録できます。
4.   作業を行う担当者を設定し、担当者ごとの予定を把握できます。