「業務管理ソフト」と「売上管理・販売管理ソフト」の違いは?
あなたの会社は、本当の業務管理ソフトを使っていますか?
質問1   今ジョブが、どこまで進んでいるか把握できますか?
   1.だれが検体を採取してきたか、分かりますか?
   2.どこまで分析中か、分かりますか?
   3.証明書や報告書が作成され、納品可能になったことが分かりますか?
   4.そのジョブが、請求可能になったことが分かりますか?
   5.見積書や請求書が、提出されたか分かりますか?

     ジョブがどこまで進んでいるか、それさえも管理できずに、業務管理ソフトといえますか?
質問2   受注である程度スケジュールが組めますか?
   1.営業で、いつ作業をするかが、ある程度把握できます。
      例) 月中、上・中・下旬、指定日、指定曜日 等

     これらの情報を、分かる範囲で入力しておくことにより、後のスケジュール作りに
     そのデータが回り込み、簡単にスケジュール作りができるはずです。

     営業段階で把握したことを、その後の情報として活用できなくて、 業務管理ソフトといえますか?
質問3   受注から作業受注書が、簡単に指定・作成ができますか?
   1.受注したジョブの明細や注意事項が、簡単に分かりますか?
   2.受注したジョブ明細を、営業・現場・分析の方が、簡単に見ることができますか?

     営業・検体の採取や測定をする現場・分析の各担当者が、簡単に受注したジョブの
     把握が、できなければならないはずです。

     受注内容を、各担当者が、簡単にしかも確実に把握できなくて、 業務管理ソフトといえますか?
質問4   変則的な、作業・納品/請求に、簡単に対処できますか?
   1.作業回数と請求書回数が合わない場合でも、簡単に請求の予約ができますか?

      今月は、何の請求をするか、簡単に把握できますか?
      ◇作業回数と請求回数が合わない
       例1) 複数月作業 年1回請求 等
       例2) 1回作業  年複数回請求 等
    
     作業回数と請求回数が合わない場合でも、作業月と請求月を簡単予約できます。

     受注内容を、各担当者が、簡単にしかも確実に把握できなくて、 業務管理ソフトといえますか?
質問5   全てのソフトが連動して、2度打ち不要になっていますか?
     1.見積依頼書→見積→受注→作業受注書→納品/請求→入金
                      ↓
                   スケジュール→証明書発行ソフト
    
      例1)複数月作業 年1回請求 等
      例2)1回作業  年複数回請求 等
    
      あちらで入力して、またこちらで入力と同じ入力をして、 ミスの頻度を増やしていませんか?

  弊社の業務管理ソフトなら、売上管理はもちろん、各証明書を発行するソフトとも連動して、
確実に業務が見える」ようになります。それが、本当の「業務管理ソフト」です。

  しかも、 ISO−9000シリーズ(2000年版)基準に対応しております。
  さらに、 オプションでISO−17025に対応できます。

 ソフトの詳細は、各ページをご覧下さい。